• 菊地スミエ

日本女性の美しさ

日本女性の美しさを さくらの時期に感じる事が出来る

そんな事に気づいた今年の春…

さくらの 「 サ 」は 稲の神様の「サ」

さくらの 「クラ」は 神様が田作りを始めるまでいる所「クラ」 「クラ」は その神が座る神座(かみくら)

山にいる神様は 春になると里に下り 山から下りてくる途中に桜に宿り 桜の花をさかせます

桜の下で歌や舞いをするのは 神をもてなすって事 それがお花見となりました

古事記に出てくる 桜の神さまは女性です

このはなさくやひめ

だからさくらは女性の象徴なのだと感じます

日本の女性は

強く ねづき たくましく生きる

だけど

淡く 優しく 美しく

それが日本女性の美しさなのだと 古事記から感じる事ができる

桜を女神にした日本人の感性を 私達は受けつぎ伝えて行きたいものです

つよく生きる だけど美しさを忘れずに…

やまとことばで単語の音で見る「さくら」

さ…小さく・寄り集まる・密度の濃い く…結合 ら…活動し変化していく

だから、小さい花がまとまって咲いている様子を表します

あなたの中にある答えを引き出し あなたの中の力が上手に使えますように~






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